コンピューターモダンも良いけど、以下もまあまあ良い。こればっかりは個人の趣味だな。
私の意見ではmathdesignが良い。ただしこれは数学記号のみ。それと合わせる文章のフォントで気に入るのがない。
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage[utopia]{mathdesign}
または下から適当に。
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage[charter]{mathdesign}
\usepackage[T1]{fontenc}
\renewcommand{\bfdefault}{b}
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage{garamond}
\renewcommand{\rmdefault}{ugm}
\usepackage{pxfonts}
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage[sc,osf]{mathpazo}
プレプリントサイトでは、texでアップされているのが多いのでそこで調べてみるのも良いと思う。コンピュータモダン以外も結構多い。ジャーナルの指定なのかな?
当たり前だが、論文は中身である。そんなことは知っている。
ポール・グラハムに言わせればデザインはシンプルにである。文章は言いたいことを簡潔に言えである。それ以外にも沢山あったけど。
ちなみに下の写真はセブン・シスターズです。
2010/03/21
2010/02/18
PythonからCを呼ぶ
CからPythonを呼ぶこともできるが、今回はいらない。
---------------------
import ctypes
共有ライブラリをロードしておく。今回初めて共有ライブラリを作ってみた。それまでは.aしか知らなかった。時代は変わる、ボブディラン。
libmain=ctypes.CDLL("./test.so")
共有ライブラリの中にある、関数をPythonにあてる。
ptest1=libmain.test1
ptest2=libmain.test2
引数と戻り値のタイプを指定する。
ptest1.argtypes = []
ptest1.restype = ctypes.c_double
ptest2.argtypes = []
ptest2.restype = ctypes.c_double
これはウェブから
def test_test(lst):
cintarray=ctypes.c_double*len(lst)
clist=cintarray(*lst)
ptest1(clist,len(lst))
return [x for x in clist]
どちらでも動く。
print libmain.ptest2(None)
print ptest2(None)
print test_test([0.0,0.0])
---------------------
import ctypes
共有ライブラリをロードしておく。今回初めて共有ライブラリを作ってみた。それまでは.aしか知らなかった。時代は変わる、ボブディラン。
libmain=ctypes.CDLL("./test.so")
共有ライブラリの中にある、関数をPythonにあてる。
ptest1=libmain.test1
ptest2=libmain.test2
引数と戻り値のタイプを指定する。
ptest1.argtypes = []
ptest1.restype = ctypes.c_double
ptest2.argtypes = []
ptest2.restype = ctypes.c_double
これはウェブから
def test_test(lst):
cintarray=ctypes.c_double*len(lst)
clist=cintarray(*lst)
ptest1(clist,len(lst))
return [x for x in clist]
どちらでも動く。
print libmain.ptest2(None)
print ptest2(None)
print test_test([0.0,0.0])
2009/09/06
2009/09/05
2009/08/23
フォント管理
郊外へ外出。最近、逃避活動が増えてきた気がする。
Texの標準フォントであるcomputer modernを使わないと仮定した場合、何が使えるのか。つまり、標準のフォントで書くのもなんとなく面白みがない。以下の組み合わせあたりが良いと日本人のtexの神様が書いていた。ちょっと詳細はまだ見てないがこれでいこうかな。
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage{times,mathptmx}
\usepackage{times,mathptm}
\usepackage[psamsfonts]{eucal}
\usepackage{times,mathptmx}
\usepackage[psamsfonts]{eucal}
Texの標準フォントであるcomputer modernを使わないと仮定した場合、何が使えるのか。つまり、標準のフォントで書くのもなんとなく面白みがない。以下の組み合わせあたりが良いと日本人のtexの神様が書いていた。ちょっと詳細はまだ見てないがこれでいこうかな。
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage{times,mathptmx}
\usepackage{times,mathptm}
\usepackage[psamsfonts]{eucal}
\usepackage{times,mathptmx}
\usepackage[psamsfonts]{eucal}
2009/07/04
アルゴリズムは解決
指導教官と朝11時から会合。
やはり、英語の問題がある。細かい話になってくるとよく分からない。よく理解できずにそうですなんて言ってしまう。もちろん、それで大変な事になりそうだったら聞き返すけど。
まあ、なんとかなるだろう。アルゴリズムの箇所は終了。結局、t<Tにおいての計算だからTとか2Tは本質ではないが正解らしい。しっくりしたようなしないような。とりあえず、残りの問題は推定だけとなった。こちらは指導教官もプロじゃないのでポスドクに聞けと丸投げされたり。
目次を足す方法。
\chapter*{Acknowledgement}
\addcontentsline{toc}{chapter}{Acknowledgement}
やはり、英語の問題がある。細かい話になってくるとよく分からない。よく理解できずにそうですなんて言ってしまう。もちろん、それで大変な事になりそうだったら聞き返すけど。
まあ、なんとかなるだろう。アルゴリズムの箇所は終了。結局、t<Tにおいての計算だからTとか2Tは本質ではないが正解らしい。しっくりしたようなしないような。とりあえず、残りの問題は推定だけとなった。こちらは指導教官もプロじゃないのでポスドクに聞けと丸投げされたり。
目次を足す方法。
\chapter*{Acknowledgement}
\addcontentsline{toc}{chapter}{Acknowledgement}
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